9月   9/25 卒業生の見送り会を行いました。
9/16-9/19 AMED-RSF(ロシア科学財団)ワークショップに野田百美が参加しました。
8/29-9/5 二国間交流事業にてリュブリャナ大学(スロベニア)を訪問し、シンポジウムおよび共同研究打ち合わせを行いました。[記念写真はこちら]
[メンバー:早稲田大学・池島-片岡宏子先生、神戸大学・森田光洋先生、野田百美、新山哲士]30+
[新山は共同研究遂行のため同大学に滞在し、 11月27日に帰国予定] 
8月  8/28 研究室旅行に行ってきました(佐賀・呼子)
8/23~8/24 第8回日本分子状水素医学生物学会年会にて、野田百美が口演発表を行いました。
8/3~8/5 第28回日本病態生理学会にて、野田百美が口演発表を行いました。
7月  7/31~8/2 二国間交流事業で、スロベニア・リュブリャナ大学からJernej Jorgacevski先生Maja Potokar先生が来訪され、共同研究先の久留米大学医学部薬理学教室にてセミナーを開催しました。
7/26~7/29 第41回日本神経科学大会(神戸)にて、新山哲士(修士課程1年)がポスター発表を、野田百美が口演発表を行いました。
6月 6/2~6/3 嬉野市公会堂にて第19回ブレインサイエンス研究会を当研究室が当番幹事として開催致しました。
5月 5/1~7/31 タイ王国Srinakharinwirot Universityから講師のYamaratee Jaisinさんが来日されました。当研究室と共同研究を実施します。
5/23~5/26 スロバキアの首都ブラティスラバの郊外、スモレニス城で開催された第5回心血管科学国際アカデミーヨーロッパ部会(IACS-ES)の水素のセッションで、野田百美が招待講演を行いました。
5/13 モスクワ大学薬理学のオレグ・メドヴェデフ教授、およびヴォルネジ医学大学のイゴール・エソレンコ学長およびドミトリ・アティアシン博士とそれぞれ共同研究打ち合わせを野田百美が実施しました。
5/11 サンクトペテルブルクの国立図書館で行われた東郷平八郎元帥の元服レプリカの寄贈式典に野田百美が参列しました。
5/10 サンクトペテルブルクの第一医学大学で行われたサンクトペテルブルク病態生理学・免疫学合同学会における故・片渕俊彦九州大学医学研究院・教授の追悼公演を野田百美が実施しました。
4月 4/1 新しいメンバーが加入しました。
2018年3月 3/29 日本生理学会にて野田百美が入澤宏・彩記念JPS優秀論文賞を受賞しました。
3/20 卒業生の見送り会を行いました。
11月 11/24 毎日新聞くらしナビ「水素で治療 研究最前線」に水素研究について掲載されました。
11/23 クラスノヤルスク大学薬学部にて野田百美が講義をしました。
11/22 クラスノヤルスクの高校生に野田百美が講義をしました。
11/16 北米神経科学会にて野田百美が研究発表を行いました。
10/3~11/16 カナダ・ラバル大学から博士後期課程のJean-Philippe Rousseau君が短期訪問学生として来日しました。
10月
10/30 分子状水素医学生物学会にて野田百美が研究発表を行いました。
9月 9/15 中国・広州で開催された"The Molecular Hydrogen 10th Year Anniversary Conference"にて野田百美が招待講演を行いました。
9/8 日本神経化学会(仙台)にて野田百美がオーガナイズしたシンポジウムにて発表しました。
9/2~9/3 研究室旅行に行ってきました(スペースワールド、海響館)
8月 8/4 ベルリンのマックスデルブリュックセンター分子医学研究所にて野田百美がセミナーで研究発表を行いました。
7月 7/12 ロンドン大学にて野田百美がセミナーで研究発表しました。
6月 6/23 サンクトペテルブルクにて第6回国際シンポジウム
「健康と疾患における神経免疫連関」にて講演をしました。
6/14 マルタにて開催された第6回地中海神経科学会のシンポジウムにて
研究発表を行いました。
4月 4/21 新入生歓迎食事会を行いました。
4/1 新しいメンバーが加入しました。
 2017年
3月 
3/24 卒業生2名の見送り会を行いました。
12月   12/13 野田百美准教授がロシア医学アカデミー実験医学研究所
(St.Peterburg)にて、招待講演を
行いました。
12/5-9 野田百美准教授がCold Spring Harbor Asia の運営委員として参加し、招待講演を行いました。また、大学院生、劉佳黛がポスター発表を行いました。
 11月 11/25  野田百美准教授がソウルにて開催された水素に関する国際シンポジウムで招待講演を行いました。
 8月   吉岡優作(修士1年)がトビタテ!留学JAPAN 日本代表 に選ばれました。
 研究室旅行で熊本に行きました。
7月    7/4 水素水生活できれいになる!(野田百美監修) Gakken HIT MOOK,FYTTE特別編集(2016)が出版されました。
 7/24~30 野田百美准教授がVolga Neuroscience 2016(ロシア)で招待講演を行いました。
Volga Neuroscience 2016の様子がyoutubeで見られます。
会期中の野田百美准教授のインタビュー
 7/21~23 日本神経科学会が横浜で開催され、野田百美准教授が実行委員として貢献しました。懇親会では大会長・プログラム委員長が能を舞いました。
 7/13 野田百美准教授と東田陽博特任教授(金沢大学)が広西中医薬大学附属瑞康医院に招待され、講演を行いました。広西中医薬大学附属瑞康医院での講演は大学病院のホームページに載りました
 4月  4/9 野田百美准教授がクラクフ(ポーランド)で開催された22nd Scientific Conference, Society on NeuroImmune Pharmacology (SNIP) にてシンポジウム講演を行いました。
3月   新入生の歓迎会としてお花見を行いました。
3/21~3/23 Shenzhen Institute of Advanced Technology (SIAT) で開催されたInternational workshop on "the future of primate neuroscience"に野田百美准教授が招待されました。
  2016年
1月
 1/10~1/22 研究大学強化促進事業 第3回研究者短期招聘・派遣プログラムにて、野田百美准教授が Universidad Central del Caribe(米国・プエルトリコ)へ派遣され、
"Glial Interactions and Brain Experiments" International CaribeGLIA-6 Symposium で講演を行いました。
9月  研究室旅行で長崎に行きました。
3月   3/26~3/28 Prof.Gordon Arbuthnott (OIST)が来室され、セミナーをしてくださいました。
 3/12~3/18 Dr. Bruce R. Ransom(Warren and Jermaine Magnuson Professor and Chair of University of Washington)が来福され、セミナーをしてくださいました。
 2015年
2月
 2/13~2/25 Prof. Alexei Verkhratsky (The University of Manchester)が来福され、シンポジウム「Neuroglia pathology from basic research to clinical practice」で特別講演をされました。
12月   研究室旅行で別府・湯布院に行きました。
 2014年
1月
研究室旅行で山口に行きました。
 11月  千葉大、生医研との共同研究、『水素水は胃のベータ1受容体活性化を介してグレリン産生を促進し、パーキンソン病モデルマウスのドパミン神経の脱落を軽減する』という内容の論文がScientific Reportsに掲載されました。
8月  Al Ya'aru Mohhannd Musaedが日本語コースを終了し、日本語で研究内容のプレゼンテーションをしました。
 博士課程3年の毛利が第24回霧島薬理フォーラムにて岩谷有希子賞を受賞しました。
6月  卒業生秋元の論文2報がEffects of chemokine (C–C motif) ligand 1 on microglial function.Biochem Biophys Res Commun.(article)、『CCL-1 in the spinal cord contributes to neuropathic pain induced by nerve injury.Cell Death Dis.(article)に掲載されました。
 4月  Al Ya'aru Mohhannd Musaedがイエメンから国費留学生として来福しました。
 2月 2月7日~2月14日 Dr. Bruce R. Ransom(Warren and Jermaine Magnuson Professor and Chair of University of Washington)が来福されました
2013年1月 1月7日からProf. Alexei Verkhratsky (The University of Manchester) が1ヶ月来福されました。
11月 11月30日 Bilbao, Spain から、客員教授Jose Julio Rodriguez Arellano先生が1ヶ月来福されました。Professor in Neurosciences (Tenure) in IKERBASQUE (Basque Foundation for Science) and in the Department of Neuroscience at the Faculty of Medicine at the University of the Basque Country UPV/EHU
10月 Dr. Pei-Yu WangAssistant Professor, Graduate Institute of Brain and Mind Sciences, National Taiwan Universityが来福され、特別講義をしてくださいました。
8月 8月1日~11月30日 ロシア・サンクトペテルブルク・ロシアアカデミー実験医学研究所からElena Dmitrienkoさんが、学術振興会(JSPS)特別研究員(欧米短期)で来福しました。(Institute of Experimental Medicine of the North West Branch of the Russian Academy of Medical Science, St. Petersburg)
4月 野田百美准教授が第13章Transporter Current Measurementsを執筆したPatch Clamp Techniquesが出版されました。
博士課程3年の秋元望が平成23年度九州大学学生後援会学術研究賞を受賞しました。
新入生の歓迎会としてお花見を行いました。
修士課程1年の山藤芽実が平成24年度九州大学大学院薬学府修士課程奨学特別選抜入学者として授賞されました。
3月 修士論文発表打上げ及び来年度新入生の歓迎会を行いました。
特別研究員藤田慶大が結婚致しました。
2012年
1月
International Workshop in UOEH 2012に参加しました。
Prof. Alexei Verkhratsky (The University of Manchester) が薬学部客員教授として再来福され、特別講義・セミナーをしてくださいました。
12月 4大学合同セミナー&忘年会が北九州・門司で開催されました。
Dr. Bruce R. RansomWarren and Jermaine Magnuson Professor and Chair of University of Washington)がG30プロジェクトの講師として来福され、英語科学討論の講義をしてくださいました。
10月 論文『Physiology of microglia.』がPhysiological Reviews (review)に掲載されました。
第62回西日本生理学会において博士後期課程1年 毛利優希が日本生理学会九州奨励賞を受賞しました。
9月~10月 博士課程2年の秋元望がドイツ・ベルリンのマックスデルブリュックセンターで共同研究をしてきました。
8月 論文『Neuropeptides as Attractants of Immune Cells in the Brain and their Distinct Signaling.』がAdvances in Neuroimmune Biology(article)に掲載されました。
7月 論文『The principle and the potential approach to ros-dependent cytotoxicity by non-pharmaceutical therapies: Optimal use of medical gases with antioxidant properties.』(review)がCurrent Pharmaceutical Designに掲載されました。
研究室旅行で鹿児島に行きました。
博士課程2年秋元望が日本ペインクリニック学会2010年優秀論文賞原著基礎部門を受賞しました。
Prof. Alexei Verkhratsky (The University of Manchester) が薬学部客員教授として再来福され、特別講義・セミナーをしてくださいました。
5月 卒業生江藤圭の論文『Inter-regional Contribution of Enhanced Activity of the Primary Somatosensory Cortex to the Anterior Cingulate Cortex Accelerates Chronic Pain Behavior』がJournal of Neuroscience(article)に掲載されました。
特別研究員藤田慶大の論文『Therapeutic Effects of Hydrogen in Animal Models of Parkinson's Disease』がParkinson's Disease(review)に掲載されました。
4月 論文『Physiology of Microglia』(review)がPhysiological Reviewに掲載されました。
特別研究員井福正隆の論文『Functional importance of inositol-1,4,5-triphosphate-induced intracellular Ca2+ mobilization in galanin-induced microglial migration.』がJournal of Neurochemistry(article)に掲載されました。
2011年
1月
Prof. Alexei Verkhratsky (The University of Manchester) が来室され、特別講義をしてくださいました。